温泉めぐりと神話への旅 
by sinanoo
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浦河桜の標準木は光照寺の桜
 桜前線が凾館に上陸し北上しています。
開花予想日が発表され浦河の桜の開花もまじかです。
開花は気象台がさだめた桜の標準木の枝に、4~5の花をつけると開花が宣言されます。

浦河の標準木は常盤町の通称山寺、曹洞宗光照寺の境内にあるエゾヤマザクラです。

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 住職のお話によりますとこのエゾヤマザクラは明治20年代に植えられたもので、樹齢120年にもなる老木です。
かなりいたんでいるので、この桜の横にある同じエゾヤマザクラを2代目の標準木として気象台に推挙しているそうですが。


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4月28日に撮影したつぼみです。(ピントが合っていませんが)
まだ固いつぼみですが、すこしふくらんでみえます。

4月22日に発表された開花予想日は、互いに競い合っている気象台が5月8日、気象協会が5月6日で今年はどちらに軍配があがりますかね。

でもここ数日雪が舞ったり、気温の低い日がつづきましたので開花日に影響するかもしれません。

浦河測候所の職員が毎日おとずれてつぼみの成長を観察しているそうです。
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by sinanoo | 2009-04-28 18:44 | 花 木 自然
えりもの春は
世間でいう大型連休の初日の25日、低気圧による天候を気にしながら、えりもの春をさがしに出かけました。
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  風の館

えりも岬テーマ館、風を逆手にとった「風の館」です。
寒風が身をきり、遊歩道を歩いての岬めぐりは断念し、館内から岬をながめました。

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連休初日でしたがツアー客を乗せた観光バスが3台はいり、今日から半年ぶりにオープンした売店の人達が笑顔で出迎えていました。

名古屋からのツアー客で、あまりの寒さに身をかがめていました。

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  ゼニガタアザラシ
えりも観光のもう一つのめだまであるゼニガタアザラシが1年をとうして約400頭暮らしており、今日9時には291頭岩に上がっていると表示されていました。

係員が望遠鏡で1頭々数えているとか、アザラシは館内備え付けの望遠鏡で観ることが出来ました、大型ですね、岩のうえに折り重なるように横たわっています。このゼニガタアザラシは5月~6月が子育ての季節で、
もっとも多くのアザラシをみることができるそうです。

ゼニガタアザラシは大量の魚を食べるので、漁業が主力のえりも町では、漁業者と観光行政とのあつれきがおこり、どのように共存するかが今後の課題になっています。
ラッコの来遊も多く、貴重な漁業資源のツブなどの貝類を大量に食べるので、多くの被害があるようです。

   えりもの春は
来館者を案内する館員に「えりもで春を感じるのはどんなとき、いつ頃」ときいてみました。
「日差しが柔らかさををまして、岬に草花がつぎつぎと咲く頃、5月なかすぎですね」

    えりもの春はまだ先でした。

    えりも庶野の桜
知人が絶賛してやまないえりものさくらの名所、庶野さくら公園に足をのばしてみました。
さくらはまだでしょうが、花をつけない桜の樹、それにふくらみかけた蕾をみるのもまた一興ですから。
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えりもから広尾方面に通じる国道236号線、庶野の市街地にはいり山側におれて曲がりくねった道を上がると丘のうえの平地に400本のさくらがならんでいます。
付近の山のさくらを合わせると1500本になるといいます。
強風にさらされているためか高さが低く、枝が横に伸びているためさくらを目線でみることができそうです。

e0104596_194676.jpgさくらはまだ蕾、でも赤みをおびた蕾がだいぶふくらんできています。
公園のさくらに交じってコブシが1本花を付けていました。

開花は予想では10日頃とかですが、ここ数日の寒さでおくれそうですね。
今年はぜひ私も庶野のさくらをみに行きたいですね。

 さくら祭りは開催されず、町民が三々五々集まって花見をたのしみます。お花見本来のすがたですね。
      露店の出店は無し、駐車場30台無料、公衆トイレ有り

  さくら公園の奥に「庶野神社」が鎮座していました。
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by sinanoo | 2009-04-26 18:27 | 花 木 自然
映画 チェ28歳の革命
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カストロとともにキューバ革命をなしとげたチェゲバラをえがく2部作の1作目「チェ28歳の革命」が大黒座で上映されています。
楽しみにしていた映画、初日に観にいってきました。
ゲバラが革命に身を投じ戦ってきたものは圧政による貧困と飢餓にたいする怒りで、それはいまに通じるものがあるとおもいます。

彼が云う「革命は時として狂気が存在する」1956年アルゼンチン医師のゲバラはカストロとともに82人で海を渡り、2万人のキューバ政府軍と戦うという狂気の作戦に参加したのです。

ジャングルでの戦闘や訓練の場面が目立ちますが、教育や医療の必要性、弱い立場の人も等しくその機会が与えられことが大事だという考え方が一貫して作品のなかにでています。
戦闘の合間に志願兵に文字を教えたり、負傷した兵はおきざりにせずに治療をつくすなど、ゲバラの強い信念が感じとれます。

ゲバラはまたモラルとして必要だと考えていたとおもわれる、信念、意思の強さ、物事をなしとげる忍耐力が全編を通じてうかがいしれます。
その一場面がゲバラが味方にに盗んできた車を返せと命令するところは、ゲバラの人物像を象徴する場面です。
「盗んでも悪くない、と思っているところから革命が脱線する危険がある」ということをゲバラは示したかったのでしょう。

息づまるような戦闘と実写、それに政敵をまえにしてのゲバラの国連での演説、なぜゲバラが革命に参加したかが理解できそうです。

2部はキューバ革命の成功で地位、名誉をえたゲバラがなぜカストロに別れを告げて、アメリカと強固な関係を築く独裁政権下で農民らが圧政と貧困にあえいでいたボリビアに渡り、革命を起こそうとしたかが描かれているそうです。
楽しみにしています。

  1部 「チェ28歳の革命」は5月1日まで大黒座で上映
  2部 「チェ39歳別れの手紙」は6月29日~7月10日同じく大黒座で上映
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by sinanoo | 2009-04-22 20:56
沢歩き ・ アイヌネギ(ギョウジャニンニク)採り 
上杵臼の懇意にしていただいている牧場主に許可をいただき、山肌に広がる牧場と牧草地の間の沢にはいりました。

沢を流れる川は左右両岸からしみでる雪どけ水をあつめて流れています。右岸は45度をこす傾斜で、雑木と笹がおいしげり、湧き出した水が落葉と土を湿らせてまるで湿原の傾斜地です。

沢をあるき、自生する草花をさがす。それと傾斜地でアイヌネギを採る。こちらが主目的だったようです。

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人がほとんど足を踏み入れない場所なので茎の太いネギが多くまんぞくでしたが、なにしろ足場の悪い傾斜地で同行の自称ネギ採り名人の友人はまるで鹿のように傾斜地を移動していました。

私はというと信州山家育ちで山歩きにはおぼえがあったのですが、足をすべらせて5メートル位頭から滑落、半身泥にうまり、友人にやっと助け出されました。
     一言 「カメラ大丈夫だった」
   自分の身体よりカメラが大事、高いですから、貧乏人の本音がでました。
   無意識のうちにカメラをかばったようで、無事でした。
   歳老いたことをこうやって認識するのですね

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以前はアイヌネギとよばれ、アイヌの祭りではかならず供えられていたといいます。
アイヌネギはアイヌにたいする差別用語だとして、ギョウジャニンニクと言い換えられましたが、最近になってウタリがアイヌと呼び名がかわり、アイヌネギの呼び名が復権し、雑誌などでもアイヌネギと呼ばれるようになってきました。

私の親しいアイヌの友人は以前からネギ、アイヌネギといっていました。
ニンニクはユリ科、アイヌネギはネギ科でやはりアイヌネギとよんだほうがいいでしょう。この地の先住民、アイヌの人々に尊敬のねんをこめて。

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沢を流れる川に沿った湿地に群生するミズバショウがみごろでした。
親指ほどの花弁に10~15センチの白い葉をまとって湿地を彩っていました。
みる人のいないミズバショウの群生です。

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ここはヤチブキの群生地です。
まだ直径10~15センチの株ですが、ちさな花びらをけんめいに咲かせています。
連休が終わるころには30~40センチの株に成長して、一帯が黄色い花に埋まるでしょう。
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by sinanoo | 2009-04-21 23:38 | 花 木 自然
春到来 水仙の群生
春です。 草花が野山で花をつけています。
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日高線にかかる跨線橋のうえから山の中腹に群生する水仙の黄色い花をみつけました。

急坂をやっとのおもいで上るとせまい平地に水仙の群生地がありました。水仙のお花畑です。
八重のニホンズイセンの仲間です。以前ここで野菜などを作っていた人が植えたものが繁殖したものでしょう。
それにしても見事な水仙の群生です。
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by sinanoo | 2009-04-19 17:52 | 花 木 自然
春たけなは? 水仙
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初夏をおもわせれような暖かい日がつづきました。
1週間前にちいさな蕾をのぞかせていた水仙が花を咲かせていました。昨年より10日も早い開花です。

図鑑をひらいてみましたら、水仙は彼岸花科でこの水仙はニホンズイセンのようです。
ちなみに花言葉は、うぬぼれ、我欲、自己愛だそうです。
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by sinanoo | 2009-04-14 22:45 | 花 木 自然
神社紀行 北海道神宮



 札幌駅から西へ約4㌔、円山公園に面し杉、檜、オンコをはじめカシワ、ナラ等の針葉樹、広葉樹が生茂る緑につつまれた地に鎮座しています。

 大通をはさんで北側に表参道、南側に裏参道が真っすぐにつづいています。
訪れたのは3月20日、まだ雪が残り、ときおり雪がふきつける寒い日でした。

  地下鉄東西線円山公園駅から歩いて10分ぐらいのところです。

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           北海道神宮 (ほっかいどうじんぐう)

          祭神 大国魂神   (オオクニタマノカミ)
              大那牟遅神  (オオナムチノカミ)
                        大国主神の別名
              小名彦神    (スクナヒコノカミ)
              明治天皇   (昭和39年(1964)合祀
          社格     旧官幣大社
                  神社本庁包括 別表神社

      由緒
蝦夷地(エゾチ)開拓を進める明治政府の方針により明治2年(1869)明治天皇が詔(ミコトノリ「命令」)をだし、北海道開拓の守護神として蝦夷地の開拓三神を祀る北海道鎮座神祭が東京でおこなわれました。

同年開拓使長官 東久世道禮(ヒガシクゼミチトヨ)が御霊代(ミタマシロ)(神が宿った依代、鏡や剣等)を船で箱館に運び、さらに開拓判官 島義勇(シマヨシタケ)が御霊代を背負い札幌にはいり、明治3年(1870)北5条東1丁目の仮社殿に奉遷し翌4年9月14日現在地に社殿を建立遷座祭が行われ札幌神社と称しました。

建立と同時に国幣小社となり、明治5年(1872)官幣小社、明治32年(1899)官幣大社となり昭和39年 (1964)明治天皇を合祀し北海道神宮と改称しました。

明治政府にとって国策であった蝦夷地開拓の礎として創祀されたものであって、国策神社といえます。

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表参道にある二之鳥居です

大通りに一之鳥居、裏参道入口に三之鳥居、それに円山公園口鳥居と4つの鳥居があります。
 e0104596_19455964.jpg 参道

二之鳥居から神門まで続く参道の両側には明治8年(1875)島義勇の霊を慰めるために、桜が植えられエゾヤマザクラ、ソメイヨシノ、ヤエザクラなど境内に1400本が植えられており、札幌の桜の名所として市民に親しまれています。

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   神門

蝦夷地開拓当時、カラフト、千島に進出を進めていたロシアへの守りということで、神門、社殿は東北にむいて建立されています。

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   拝殿
大正2年(1913)に新しく建立された社殿は素木造りで拝殿、渡殿は土間床だったそうです。

昭和49年(1974)放火により焼失し昭和53年(1978)復興され、昭和63年に拝殿を改修しいまの形になりました。

拝殿の後ろに本殿がありますが屋根だけしかみることができませんでした。

           手水舎                          守り札授与所
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  境内末社
境内から円山公園鳥居に抜ける道に境内社が三社ならんでいます。

e0104596_2345654.jpg 開拓神社
昭和13年(1938)北海道開拓70周年の記念事業として開拓功労者を祀る開拓神社を建立、同15年(1940)末社となり37柱が祀られています。

祭礼は蝦夷地を北海道と改めた明治2年(1869)8月15日にちなみ、毎年8月15日におこなわれており、3年ごとに日本最大といわれる大神輿が市内中心部を渡御します。

   開拓神社の祭神
          記憶にある方々も多く祀られています。
            武田信広、松前義広、佐藤信景、村山伝兵衛  
          松田伝十郎、本多利明、伊能忠敬、高田屋嘉兵衛
            栖原角兵衛、最上徳内、近藤重蔵、間宮林蔵
          中川五郎次、鈴鹿甚右衛門、井上長秋、松前徳広
             田崎東、鍋島直正。松川辨之助、島義勇
          続豊治、下国安芸、清水谷公考、早川彌五左衛門
           松浦武四郎、吾妻謙、佐野孫右衛門、伊達邦直
            黒田清隆、小林重吉、永山武四郎、岡本監輔
            伊達邦成、東久世通禧、田村顕充、岩村通俊
                      依田勉三
          北海道神宮の本当の祭祀者はこれらの人々ではないでしょうか。

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   札幌鉱霊神社
北海道開拓の先駆者として鉱業に従事して殉職しおた方々を慰霊する神社です。

昭和12年(1937)に札幌鉱山監督局に建立され、昭和24年(1946)末社として北海道神宮境内に遷座しました。

e0104596_0171432.jpg   穂多木神社(ほたきじんじゃ)
明治33年(1900)北海道の拓殖事業に資金を提供するために創立された国策銀行、北海道拓殖銀行の本社屋上に建立され、銀行の守護神としてまた永年勤続し功労があった職員の霊を祀る神社で、昭和25年(1950)普通銀行に変わったとき末社として遷座しました。

国策で創立された銀行が国策のためにつぶされたというのが現実なのでしょうか。
この神社が存在するかぎり、「たくぎん」名が消えることはありません。

穂多木神社の「ほたき」は北海道拓殖銀行の頭文字を組み合わせたもののようです。

   参詣者休憩所
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西駐車場の傍の境内に参詣者休憩所があり六花亭が小さな売店を出してお茶と北海道神宮限定の「判官さま」という餅を温めてサービスしています。
寒かったのでホットひと息つけました。

   教育勅語
 e0104596_0575342.jpg おどろこました。
拝殿の前に北海道神宮社務所発行の「教育勅語」が置かれていました。

教育勅語を知っている年代は65歳以上の人達でしょう。
国家神道をおしつけ、侵略戦争に向かって行くための教育の柱になったものです。
いま、なぜここに置いてあるのかその意図はわかりませんが、北海道神宮は国策神社だったのですから、いまになっても本質は変ってはいないのでしょう。


  
 





                                   


















          
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by sinanoo | 2009-04-09 23:27 | 神社紀行
神社紀行を まとめてみました
■ 金刀比羅宮(コトヒラグウ)

■ 伊曽乃神社 (イソノジンジャ)

■ 大山祇神社(オオヤマズミジンジャ)

■ 高千穂神社

■ 天岩戸神社(あまのいわとじんじゃ)天安河原(あまのやすかわら)

■ 荒立神社(あらたてじんじゃ)

■ 高天原遥拝所、天真名井

■ くしふる神社

■ 2つの高千穂

   天孫降臨の里  高千穂 神話 

■ 伊勢神宮 式年遷宮 

    伊勢神宮 豊受大神宮 (外宮 げぐう)

    伊勢神宮 変遷、皇大神宮(内宮) (別宮)

    伊勢神宮 縁起と祭り
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by sinanoo | 2009-04-06 00:22 | 神社紀行
浦河の神社を まとめてみました
■ 春の例祭

■ 西舎神社(にしちゃじんじゃ)

■ 東幌別八幡神社

■ 荻伏神社

■ 西幌別駅前神社

■ 月寒神社 (つきさっぷじんじゃ) 

■ 東栄神社

■ 西幌別神社

■ 上杵臼神社

■ 富里神社(とみさとじんじゃ)

■ 井寒台神社(いかんたい じんじゃ)

■ 杵臼神社 (神社と鳥居)

■ 杵臼神社

■ 乳呑(ちのみ)稲荷神社  「稲荷神と狐と油揚げ」 

■ 乳呑(ちのみ)稲荷神社

浦河金毘羅神社 (総本山金刀比羅宮と祭神のこと)
 
■  浦河金比羅神社

鱗別稲荷神社 (1) 稲荷神のこと

■  鱗別稲荷神社
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by sinanoo | 2009-04-05 00:20 | 浦河の神社
鯉のぼり
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今年はじめての鯉のぼりをみつけました。
まだ冷たい風をうけて高く元気に泳いでいました。

滝をのぼる本物の鯉ののように「男の子が元気に大きくなることを願って」家族のものがたてます。
少子化の影響でしょうか近年あまり鯉のぼりがみかけなくなりました。
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by sinanoo | 2009-04-04 22:17 | つれづれ